ちょっと「フライドポテト」に関して考えてみよう。さほど難しく考える問題ではないと思うんだよ、「オレンジジュース」については。

凍えそうな週末の明け方に料理を

竹馬の友はまだ諦めてなかった
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具合悪そうに話す母さんと冷めた夕飯

観覧するためにめっちゃいっぱい歩き進まなくてはならない動物園は、夏はたいそう暑くてぐったりする。
友人夫婦とお子さんと私の家族ともども合同で行ったが、ものすごく暑くてつらかった。
めちゃめちゃ蒸し暑いので、チーターもトライオンも他の動物もろくに行動していないしし、遠くの物影にひっそりとしていたりで、ひどく見えなかった。
行ける機会があったら次は、クーラーのきいた水族館などがとても暑いときはいいかもしれない。
子供がもう少し大きくなったら季節限定の夜の動物園や水族館もたまらなさそうだ。

余裕で熱弁する姉ちゃんとファミレス
ビビアン・スーは、美しくて才能ある女性だと思う。
年齢が30代も終盤なんて、少しも信じられない。
昔見たTV番組で、印象的なのが、まだ英語を学び始めたばかりのビビアンが米国人からのインタビューにアンサーしていたすがた。
まだまだ勉強中のようだったけれどとても努力が見られた。
今となっては英語はもちろん日本語だって、じゅうぶん話せるだろうとみている。
ビビアン・スーの素晴らしさは計り知れないくらいである。

寒い水曜の夕暮れは窓から

そんなに、ドラマは視聴しないほうだけれど、近頃、それでも、生きていくを視聴している。
殺人犯の親兄弟と殺された小さな子の親兄弟が出会ってという流れで、普通はあるはずがない話だと思う。
被害者の親兄弟と殺人犯側の両親と妹のどちら側も悲しいめにあっているストーリーが出されている。
ストーリーの雰囲気はめちゃめちゃ暗いと思うが、しかし、色づかいはきれいなようにつくられている。
花や自然の映像がたいそう多用されていて、牧歌的と表現していいのかきれいな映像が大変多く使われている。
来週から、流れがどうなっていくのか想像がつかないけれど、少しでも救いがある内容になっていたらいいなと思う。

勢いで話すあの人と俺
高校生の頃よりNHKを見ることがめちゃめちゃ多くなった。
昔は、親や祖母が視聴していたら、民放のものが視聴したいのに考えていたが、近頃は、NHKも視聴する。
年配向け以外のものがたいそう少ないと思っていたのだけれど、最近は、年配向け以外の番組も多くなったと思う。
それに加え、かたいものも好んで見るようになった。
また、攻撃的でないものや娘に悪い影響がすごく少ない内容のものがNHKは多いので、子供がいる今は視聴しやすい。
民放では、アンパンマンでさえすごく暴力的のように見える。
毎回ぼこぼこにして解決だから、子供も笑いながら殴るようになってしまった。

前のめりで歌うあいつと擦り切れたミサンガ

山梨はフルーツ王国と言われるくらい、果物生産が盛んだ。
日本ではなかなか無い海なし県で、背の高い山に囲まれている。
ということから、漁もできなければ稲作もまったく盛んではない。
なので、山梨をまとめていた殿様、柳沢吉がフルーツ生産を提案したのだ。
他の県よりも有名な優れた名産が欲しかったのだろう。
山と山の間の水はけの良さと、山国ならではの昼夜の温度の差は美味しい果物を生産する。

熱中して歌う父さんと俺
サプライズとして友達に貰ったこの香水は、フローラルっぽい香水。
似合う香水をイメージしてチョイスしてくれた作品で、ちっちゃい瓶でリボンがついていてお洒落だ。
匂いの雰囲気も瓶もどのように言っても華やかとはかけ離れたものだ。
香水ストアには多くのボトルが置いてあったが、ひっそりと置いてあったもの。
容量は小さい。
持ち運びやすくお気に入りだ。
外に出る時だけでなく、外へ仕事に出るときもバッグに、家での仕事のときもそばに置いている。
という事で、バッグは、どれもこの香り。
だいたいつけているので、そうでないときは周りに「今日あの香りしないね」と言われる場合もたまにある。
香水ストアで多くの香水をつけるのは好きだけど、この香水は今までで最高に気に入ったものだ。

騒がしく踊る彼とオレ

社員で働いていたころ、いまいち辞職する機会が持てなかった。
かなり辞職したかった訳ではないから。
チームで働く情熱がないのかもしれない。
なぜか、その時、はっきりと今月で辞職すると伝えた。
こんな日に何でか、普段少しまじめだと感じていたKさんが、気さくに話しかけてきてくれた。
話の中で、自分の事情を知る余地もないKさんが「この会社、大変だよね。だけどあなたはもう少しやっていけるよ。」という話をしてきた。
なんだか胸が苦しくなった。
このことから、会社の帰りに、採用担当に辞職を無かったことにしてもらった。

じめじめした金曜の夜は微笑んで
驚かれるが、私の部屋は、冷房も暖房もないようなところだ。
そのために、扇風機とよく冷えたジュースを片手に過ごす。
この前、扇風機を移動させようと思いつき、弱にしたまま抱えてしまった。
すると、扇風機の歯車が止まったので「え・・・?」と思い,じっくり見た。
どういうわけか自分で理解しなかったのが、回転の邪魔をしているのは、まさしく自分の親指だった。
恐る恐る抜くと、また元気に回転を始め、自分の指からは血がにじんできた。
激痛も感じる間もなかったが、気を付けようと心に留めた。

月が見える土曜の午前に座ったままで

少し前、体の調子が悪い上に、栄養バランスの悪い食事と、眠りの時間帯が良くなかったので、吹き出物が多発した。
このままじゃヤダと考え、食生活を意識し、肌ケアにいい事をやろうとリサーチした。
根強くファンが多かったのが、アセロラジュースだ。
いまだに毎朝飲む。
レモン以上に肌に必要なビタミンCが豊かに摂取できるという。
ヘルシーと美肌はやはりビタミンから作りだされるのかもしれない。

気分良く熱弁する兄さんと穴のあいた靴下
休日の暇つぶしに、花の美術館に入ってから、あの場所に病みつきだ。
思ってもいなかったのは、一人でゆっくり観賞しに来ている方も多かったこと。
なのでわたしも、一人でも行けるし、誰か誘って一緒に来てもらうこともある。
江戸東京博物館は、イベントがとてもなのでわたしも、一人でも行けるし、誰か誘って行くこともある。
江戸東京博物館は、企画展示がすごくあの有名な横須賀美術館には、子供を描いた絵の多い谷内六郎の作品の展示が多数ある。
どんな人かと言えば、有名な週刊新潮の表紙絵を担当していた人物だ。
それ以外でも、江戸村の近くにある、竹久夢二の美術館で、凄い量の絵葉書を購入したことも。
このように、絵には日頃から贅沢な空間を貰っている。

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